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【最新】
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自給自足 - えのきだけ

ネギの根元を残して、鉢に植えると何度も成長して伸びます。「自給自足」といいますか、エコロジーな暮らしです。そこで、「えのき茸」も成長して再生するのかテストしてみました。日陰に水を差して放置していると伸びました。面白いですね。

 

 

2017.12.09

真田幸村 - 上田城

数日前、「小田原城」に行って、歴史感に触れたことを思い出す。

 

文禄4年 1561年 上杉謙信に小田原城を攻められるも、篭城戦で退ける。

文禄12年 1569年 武田信玄に小田原城を攻められるも、篭城戦で退ける。

 

改めて思うと、すごい城と北条家の歴史。そこで戦国時代つながりで、「城」に興味が出て来ました。そして「六文銭」の真田幸村、上田城までのルートを調べる。

 

アクセス(真田幸村 上田城)

 

東京・上野から、JR高崎経由にて「上田駅」下車、新幹線で90分。上田城周辺のぐるっと上田丸バス(1時間に2本)で30分ほどのようです。新幹線込みで電車賃5000円、バス100円。

 

信州上田の観光も良さそうだと思ったけれど、季節的に4月下旬の桜か、もう少し早い11月の「けやき並木」の時期がいい。ちなみに、JRローカル線で行くと、合計4時間ぐらい掛かる距離。(車、片道2時間半)

 

遠い

 

機会があったら行きたいですね。歴史的な話をすると、真田家の評価が高いのは、徳川が戦で負けたことから、「徳川より強い」という、江戸幕府の歴史的な改ざんもあります。当時の徳川は、旧武田(騎馬)軍を継承しているから、強いことは強い。そこから、「真田十勇士」のような小説(書き物)で江戸時代以降、有名になります。

 

その負け戦、大阪夏の陣の豊臣秀頼側の逸話も面白い。真田幸村という人物については、実は「真田十勇士」の架空の人物説もあるぐらい。真田信繁は存在しているが、改名している真田幸村(信繁)という名が無いと聞いた。後世の軍記物(小説)と混在している箇所がある。

 

「日本一の兵(つわもの)」とまで称された武将です。

 

2017.12.4

 

 

MARCH OF EMPIRES - 同盟内の出来事

”MARCH OF EMPIRES”というゲームの話題です。

 

裏切り

 

5日前に「同盟(ギルド)」に参加した私。7名だった同盟は14名ぐらいまで増えたり減ったりしている。その影では、スパイのようなプレーヤーが同盟に入ってきて、メールで「一緒に、こんな同盟抜けましょう?」と囁く。

 

同盟の中には、階級システムがあって、盟主(機法⊂軍(供法管理役(掘法ΑΑΑ△澆燭い紡減澆靴泙后戦力に応じて、降格や昇格があるのですが、思ったより敏感になるプレーヤーが多い。

 

除名

 

そこで、「降格」されると、同盟を抜けるプレーヤーがいます。今回の「裏切り」は、入って高い地位のプレーヤーが裏切り、低ランクの役職のプレーヤーを除名した。つまり、リーダーに断ることなく、勝手にメンバーを同盟(ギルド)から脱退させた。この時に、およそメンバーが14から10名ぐらいになる。

 

そして、その直後、盟主は「裏切り者(スパイ)」と思われる者など、2〜3名を除名。ここで、14名ぐらいのメンバーから再度8人ぐらいに減少した。

 

同盟領地

 

同盟には「首都」と呼べれる領地が最大20個まで確保できる。ほぼ最大値の20個は確保しています。ただ、首都レベル(キャッスル)1〜7の種類があります。(資源の豊かさ等の違い)

 

ゲームは、この首都レベル1から攻略していくのですが、中央に進むにつれてレベルが上がる。中央の「王座の間」等を攻略すると、「皇帝」になれる仕組み。ゲームの流れで、同盟としては、中央に向かうイメージです。日本の戦国時代でいう「京へ上る」に近いです。

 

ゲームプレー

 

私のゲームプレイは、「戦わない」で開発するタイプになってきている。そのため、戦争で「援軍要請」とか非常に困ります。軍が全滅すると、再生にリアル時間で3〜5日はかかる。もちろん、その間は軍が居ないか、縮小されているので、資源集めにも行けません。なんとか無事に過ごしていますが、同盟の今後はどうなるのでしょうか。

 

また、戦国時代で例えるなら、上杉や北条家のような状態。関東や上越を制しても、京には上がれない。真田家ぐらいの地位でしょう。なかなか同盟(ギルド)も面白いですね。その他、単純ですがイベントもホイホイあって、変化が多少あります。

 

2017.12.4

 

 

熱帯魚ベタの様子

熱帯魚を買ってきて1ヶ月が経ちました。水槽を洗うときに、入れた様子です。元気に生きてます!

 

 

現在は、水槽は100均で購入した「500円の虫入れ用水槽」(笑)海で拾った「丸石」を入れたりしてます。アクアニュウムにできたら嬉しいところ。”ミナミヌマエビ”、”ヤマトヌマエビ”という苔(コケ)を食べてくれる小型エビも欲しい。

 

2017.12.3

インフォームド・コンセント - 死の砂時計

インフォームド・コンセント(informed consent)という言葉があります。ガンなどの難病にかかり、「正しい情報を得た・伝えられた上での合意」をして医師と治療をしていくことがある。30代、40代と思われる男性が「余命1年」と診断される。

 

そんなドキュメントを見た。

 

こういう話題は倫理的に書いて良いのか判りませんが、心に訴えるものがありました。”仕事をしていて、人生これからだ!”という中で、突然の目眩(めまい)が起こったという。ドキュメントは「どうやって生きたら良いのだろう?」という内なる部分から切り出します。医師による”説明と合意”によるガン治療。

 

インフォームド・コンセント=説明と同意

 

1997年に医療法が改正され、医療を受ける患者側が「すべてお任せします」といって、治療方針を十分に理解せずに、署名だけする形も不適切なことになっている。

 

ドキュメントでは、余命1年の方の「心の問題」「治療内容」が取り上げられている。昔ドラマにあった「世界の中心で愛を叫ぶ」のような病気との闘いだった。

 

”医療や治療方針の問題”、”患者の人生の問題”が心に深く刻まれた。

 

2017.11.30

 

 

交響詩篇エウレカセブン

懐かしいと思いながら見ていた作品です。2005年放送の開始とあったので、12年も前の映像です。私のファーストインパクトは、「未来少年コナン」に似ていると感じた。

 

 

空をサーフィンのように舞うイメージシーンがとても好きで見ていました。主なストーリーは、少年と少女が出会い、そして未来に向かう。主人公レントン、少女エウレカのお話になります。エウレカは特殊部隊エス・オー・エフ(SOF)のメンバーで暗い過去を背負っています。そんな軍の犬のような生活から抜け出すために、SOFメンバーは経ち上がった。サブタイトルの表記がどことなく良かった。

 

ブルーマンデー

ブルースカイ・フィッシュ

モーション・ブルー

ウォーターメロン

 

「自由を求めて進む!」というコンセプトな気配もありますが、たまにおバカな場面もある。私が今回観ていたのは、アネモネという宿敵の登場場面で、「私のそっくりさん、こんにちは」という名台詞があるところです。機会があったら、見たい作品ですね・・・。

 

2017.11.30

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MARCH OF EMPIRES - 進行

スマホゲーム「MARCH OF EMPIRES」のことになります。(前回の内容

 

 

【これまでの話】

 

このゲームは普通のMMORPGと同じぐらいの時間がかかります。

 

私はワールド28と呼ばれるエリアに活動中。そのエリアに「皇帝」と呼ばれる地位に就く者が現れた。私は、城の強化を順調に進めて、ワールドに多数存在する、地域の「首都」と呼ばれる部分を3つ征服しました。ソロプレイの私は、数日間、このエリアを治めて順調でした。ここで、「他のワールドから侵略イベント」が始まります。

 

【侵略イベント】

 

自分(私)の活動するエリアが「ワールド28」になります。ワールドとは、低レベルのLV7ぐらいまでは移動可能な「島のエリア」。現在ワールド21から31まである。侵略イベントが始まると、その他のワールドから侵略が始まる。

 

ちなみに進行して来たのは、ワールド25、ワールド27。R25は4ヶ月前に誕生したエリアで、R27は2月前にできたところ。この私がいるエリアは1ヶ月前。

 

【ゲームの状況】

 

皇帝誕生→ワールド侵略イベント

 

エリアが誕生して、力有る者が「皇帝」になる。ゲームは「皇帝の地位を誰かが築いて終わり」と思っていた。その最中、ワールド間の戦いが始まる。ゲームは「育成」「戦略」とあるのですが、1ヶ月前に始めたプレーヤーと4ヶ月前から行っているプレーヤーには、「力の差」が大きい。

 

”ワールド28 vs ワールド25 vs ワールド27”の図式

 

侵略イベントでエリアのほぼ8割方の「首都」が敵に取られる。R28の皇帝の弱さというか、他のプレーヤーをもっと守れないのかと非難が起こる。(侵略イベントで取られた首都は、イベント後に元に戻ります)

 

「このエリアの皇帝は弱い」「統治する資格なし」など言われる。

 

そのイベント後だった、私の治めていた3つの首都が、他の同盟に攻撃された。反撃したりされたりしますが、ソロプレーの私は負けてしまう。ゲリラ戦で相手の半数に打撃を与えて、都市(自分の城)を遠くへ移動させた。

 

私は首都3つ失う

 

そこで離れた地に着いた私に、同盟の誘いがあった。現在7名の同盟(ギルド)に参加してプレイしています。侵略イベントでエリアのワールドが団結するかと思もわれたが、混沌とした世紀末的な雰囲気が続く。

 

R28の皇帝は、”大きな魚が、小魚を食べて成長する”といった手法で、侵略型の方法でレベルをあげたタイプ。さて、ゲームはどのように向かうのか?

 

2017.11.30