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Re:異世界

これ好きなんだよね。今年見た中で印象に残るアニメです。

 

 

Re:異世界

 

アメバでたまに見る。「ここから始めようゼロから始めよう!」という台詞がこの後続く。音楽制作は角川(KADOKAWA)が担当しているらしい。”小説家になろう”シリーズのライトノベルが元だと思う。

 

センチメンタルな作風が二度見たくなるのかも!この場面は、「オレは考えたんだ。そして、悩んだ結末の末に、諦めたんだ!」みたいな発言があるシーン。何度やっても失敗に終わることから、”やろうと考えても諦める”と決断している。そこで、彼女はそれに納得がいかない様子で、「もう一度何とかしましょう?」、諦めないでみたいな希望を告げる。

 

2017.10.14

キレイな男

韓流・華流のドラマを楽しみに見ています。ストーリー展開が分かるが面白いです。「キレイな男」ではチャン・グソン(マテ役)さんが出演している。彼は会社社長という設定でドラマが進むんです。会社の部下で、母親の知り合いの女の子(名前:ポトン)が同僚で仕事しています。この子の性格が韓国ドラマではありふれているのですが良いですね!

 

 

チャン・グソンの役の彼は、大女優のミョミという人と仕事柄の策略で「恋人になる」になりますが薄い関係です。”運命の仕業”が多いのが韓流のすごいところ。運命が2転3転して変化するストーリー。部下のチーフ役のダビデさんも、実は御曹司でMGグループの息子だったりします。昨日の友は恋の敵!

 

どこぞやの副会長だかが気まぐれでわがままで主人公を迷わせます。基本恋愛ドラマで楽しめます。ツッコミなしで観てもらうと元気になります。

 

2017.5.31 (2)

 

ベリーナイス!(Very nice)

CNNニュースを見ていた。その中に料理を紹介する定番の内容があります。外国人が「うまっ」と一口食べている。

 

(画像:ttp://edition.cnn.com/ By Charlie Gibson, Patrick Sung and Rob Hodgetts, CNN)

 

”Very Nice!!(ベリーナイス)”というんです。褒める部分がプラス思考で羨ましい。”Good!”も使うよね。パエリアが美味しそう。イタリア料理に多そうなメニューです。量も多そうでボリュームあるね。ジャガイモたくさん使われている感じします。

 

ベリーナイス!この一言で人生がプラスされていく。

 

2017.5.26

クラシックカーディーラーズ

こんにちは

 

これが本当に見ていて好きなんですよ。Discoveryのチャンネルの「クラシックカーディーラーズ」という番組です。夜寝る時間になっても連続で放映されていると、ついつい観ています。

 

メインで名車再生を主にしています。マイク&エドのコンビが中古車を買い付けて、再生して販売する。車の購入販売やパーツの調達はマイクで、修理再生はエドが行います。エドはノッポで大きいとは思ってましたが201cmもある長身でした。

 

 

 

修理工場はイギリスなんですが、アメリカへ買い付けに行ったりもしているようです。マイク(画像下)なんですが、イギリス人ぽいジェスチャーが面白いですね。この番組に登場する車は、本当に欲しくなりそうな良い名車です。初期は2500ポンドの投資ぐらいだったけれど、稼ぐうちに資金が貯まり1万ポンドの車など買ってたりします。

 

再生したらお決まりのドライブを楽しむところが羨ましい!

 

2017.5.17 (2)

スティーヴン・ホーキングと論理的宇宙論

1963年に”ブラックホールの特異点定理”を発表してから世界で注目を浴びているスティーヴン・ホーキングです。某番組を見ていると「論理的宇宙論」が取り上げられていた。

 

宇宙を旅するためには光速を超えるスピードを出す乗り物を開発するか別次元の方法しかない。そこで宇宙を旅するために開発や研究が進められています。そのひとつとして、推力をあげて移動するのではなく「空間を曲げて距離を短じめる」理論がありました。昔でいうところのワープ航法です。

 

また、宇宙船も含めたエネルギーの開発も欠かせません。核分裂を主にした現在の核エネルギーの上をいく、”核融合”が語られていました。核融合のエネルギーは核分裂と比らべても大きい。恒星1個分に相当するエネルギーをコップ1杯の容積から作り出します。そのサイズに注目し宇宙船の動力源としようという試みです。

 

さらに宇宙を旅するためには、人間の寿命との関連性も欠かせません。60光年(60年)を旅すると”親と子が伴に移動した”としても、親が残らないという結果が生まれます。ここでマウスを使った研究が話されていました。とある物質を投与したマウスと比べる。冬眠という生物にある特性を活用しようとしていました。冬眠すると血液や細胞の活動量が10%以下になるという研究です。つまり、「冬眠して旅」をするのが目的になります。

 

 

注目したのが、宇宙船の構造です。フットボール型の本体に周りを輪で包む形、ちょうどジャンボジェット機のエンジンのようなものです。フットボール型の本体に乗客や操縦者が乗ります。その周りは、”亜空間物質”と表現されていましたが、特殊な素材で宇宙船を保護する役目になります。それは宇宙船本体の時間は通常に流れ、周りを囲む素材が次元を変化させるのです。「空間を短じめて移動」論理です。これは光速のスピードに耐えられるだけではなく、その何倍も早く進む可能性を秘めているといいます。

 

かつてUFOという宇宙人の話がありますが、そのUFOに近いイメージを受けました。”葉巻型UFO”と似ています!スティーヴン・ホーキングのように論理的に進められている課題が面白いです。

 

2017.5.17

 

The Simpsons (シンプソンズ)と映画撮影

私は寝る前にタブレットでインターネットをしながら寝落ちというパターンが増えました。昨日だったかな、「シンプソンズ」というアメリカのアニメの楽しさに気が付きました。なつかしさを覚える動画風景です。英語なんで意味が判らないというか、ジェスチャーで理解し楽しめます!

 

 

(ぼーとしている2人の少年の前に、お金が降ってきます!ギャー!ヤッホー、そして・・・。)

 

観たい方は「The Simpsons」で検索すると出てきますよ。ほのぼのしたい時などには打って付けです。

 

それでこれを観ていたら、なぜか映画や製作をしたいと感じました。私が思ったのは、アニメでなくて映画やドラマのようなものを撮りたいと浮かびます。人を集めて撮影なんて御大層(ごたいそう)なことなんでできません。(笑)ゲストで出演料などもいくらだ!

 

ひとりでも時間があるので作れるかもしれないと思います。うーん、ハイ、ある映画を参考にねぇ。映画話は別として、シンプソンズの魅力を探してみようと思います。ではでわ!

 

2017.5.13 (2)

 

どう脱出するかですよ

プリズンブレイク3を見始めました。昔、FOXテレビで一度見ています。話としては、パナマ軍が統治する刑務所が舞台です。刑務所内は無法地帯で暴動のような騒ぎから始まります!そこで現れたのが、こいつ。

 

「水をくれ・・・。」

 

新入りだからイジメられます。”もう数日も何も食べていない”、そして、「どう今をしのぐのか?」と問うんです。似たような仲間が現れて、助言します。

 

「今は我慢するしかない・・・。」

 

 

 

 

主人公のマイケル・スコフィールドは他人のフリして歩き出す。やっぱり1話目から現れるティバック?強いやつの靴を磨く感じで、媚を売るんです。「お靴が汚れています。磨かせてください!」

 

エピソード5ぐらいまで見ました。ストーリーの展開がやはりピカイチ!刑務所を統治するようなボスさえ、「刑務所脱出」に持ち込みます。忘れていました!面白いです。

 

はぁ!人生、どいうやって脱出するかですね〜!

 

2017.4.28

 

 

 

 

ゼロから始まる?

深夜アニメです!

 

”ゼロから始まる・・・。”すぐに忘れてしまうタイトルです。これやっと見終わりました24話程度、25話。ここ2週間ぐらいの期間に見ていました。現在放映中の「ゼロから・・・」、それも忘れてしまったのですが、最初はそれを見たくて検索。すると、「Re:ゼロから始める異世界生活」ヒットしてありました。

 

 

 

 

双子が登場するお決まりのパターン。「ねえさまがそう言うなら私は・・。」「うん、レムがそう言うなら私も・・・。」という具合の感じです。ネタばれもあるので、ここまでにしますが面白い。主人公の青年はタイムリープするんですが、”うーん?”て感じです。

 

私は全体的に飛ばして観たので、途切れ途切れ。ペテルギウス「あなた怠惰(たいだ)です!」が後半印象にあります。ストーリーは予想外だったので飽きませんでした。”中の人”というか声の人は「とある魔術INDEX」系な様子です。

 

「はいはい、お疲れ様。」「はいはい、ご苦労様。」でわでわ!

 

2017.4.20

いーじゃん・いーじゃん・すげーじゃん

このタイトルは「仮面ライダー電王」の歌”Double-Action”の台詞。さっき仮面ライダー観てました。脚本が石ノ森章太郎さんというのもありストーリーの展開も様々です。2007年ぐらいの放映作品になりますので、約10年前の映像です。

 

 

物語にはコンセプトがあると思うです「未来・望み・完了」。”桜井侑斗(さくらい ゆうと)”と名乗る青年が登場している章を観ていました。台詞「おれ、相当強いですよ?」と特徴がコメディータッチ。ラストは余り記憶に無いんですが、基本仮面ライダーはアクションが楽しい。成長物語かも。”平成仮面ライダーシリーズ”というようです。この後、石ノ森章太郎さんを検索してみます。

 

いーじゃん・いーじゃん・すげーじゃん!

 

2017.4.19

 

キャトルミューティレーション

「キャトルミューティレーション」という内容の番組を久々に観ました。在る時、事件が起こる。それは動物が突然倒れて、何者かに臓器や眼球が抜き取れている。牛や馬などの家畜が被害に逢うと言います。自然現象という説もあるが、明らかに不自然な状態。

 

数十年前から怪奇現象としてオリジナルの逸話が存在します。有力な説は、BSD(狂牛病)のような感染症を調査するために、軍が極秘で調査した結果とも言われている。

 

 

 

昔からよくあるミステリーで、すっかり忘れていました。x-File(洋ドラマ)などでも登場している。これの面白いのが、「宇宙人が地球を調査するために、家畜をさらう」という説が浮上するところ。今回観たドキュメントでは、人が行った証拠があると触れられていた。動物の肋骨(ろっこつ)が折れて、自然に倒れた結果ではなく、なんらかの要因があるという。最終的に、何だったのか答えが未だ出ていない。

 

当時は、”牛がUFOに吸い込まれていく”、そんな感じの映像があったんです!

 

2017.4.11

 

 

 

ポンド・バグ(3輪車)

こんにちは!

 

メカニック大好きなんですが、観ていて面白いのがあったので書いてみます。イギリスで1970年代に価格的に安かったということで流行った車があります。”ポンド・バグ”という、イギリスの紙幣ポンドからの由来です。私が見ていて楽しかったのは、「自動車を好きな男性」がハシャグところ。1970年代生まれの彼は、自分と同じ月日を歩んだ自動車を愛してます。それはもう、楽しそうに運転している。

 

 

 

相方の整備士の男性が、メカニック好きで、ドラムブレークなど平気で治している。通常のコストで言えば、何万ポンドもかかる作業。ですが、”自動車をいじるのが好き”で、スムーズに修理していきます。「トランスミッションの交換が必要だ。」というと、買い付け担当の男が、スクラップ工場に部品を探しに行く。

 

自動車の部品は簡単そうに見えて、実は慣れないと難しい。平然と、”ここはナットを巻いて、衝撃を止める役割がある”とか言うが、知らないと大変な作業だ。

 

整備担当が、期限までに修理すると、買い付け担当が嬉しそうに試乗する。「やっはー、この車を運転するとドキドキする」と言いながら、テスト走行している。元々は2500ポンドで買い付けて、5000ポンドほどで売りに出している。単なる利益目的じゃなくて、自動車を修復すると楽しそう。

 

3輪の小型の自動車なのですが、カヌーを池に走らす感覚で、ドキドキする乗り物。車内は狭く、整備担当がギアなどの調整のため運転するが、足を折り曲げて、何とか走らす場面もありました。フェラーリじゃないけれど、赤い色が良いよね!独特のデザインで所有者を楽しめる。

 

 

2017.4.7

 

ライト兄弟と飛行機

どうもです!

 

空を飛ぶ飛行機について紹介されていた。とあるパイロットが非常に危険な状況で、旅客機を操縦している。突然、鳥の群れが現れたと思うと、それを回避できずにエンジンが停止する。

 

ボーイング社のジャンボジェットなども含めて、現在の最先端のテクノロジーが、なぜ空を飛べるかについて解説があった。かつて、「ライト兄弟」が自転車を乗りながら考えたとされる原型モデル。このライト兄弟というのは、自転車技師で”飛行機による有人飛行”を始めて成功させたと言われている。

 

彼らは、自転車を乗りながら、「風洞実験」をしていた。

 

 

 

 

 

ジャンボジェットのような重い機体のエンジンが止まっても、推力などで、そのまま飛行できるのは理屈を知っていても不思議。また、人が何の保護も無しに、上空へと飛ぶと、空気や気圧などの変化で耐えることができない。しかし、「油圧式」などの仕組みで、高度のある空域でも、地上と同じ空の旅ができる時代となっている。

 

それも先見の「失敗した方」がいて、どこまで上空を行けるかなどチャレンジしている。セスナのような小型のもので行く。そこでパイロットはゴーグルをして実験に挑んでいたのですが、当時はまだ解明されていない「空の謎」があった。パイロットは一瞬ゴーグルを外すと、目の眼球の表面が凍り墜落した。目の見えないまま、落下して、”手の感覚のみで、操縦して一命を取り留めた”、奇跡の話。

 

現在の飛行機で「旅ができるまでのストーリー」のようなものを拝見しました。単純には仕組みは判っていても、改めて聞くと、「飛行機の技術」はすごいと感じました。

 

 

2017.4.3

 

 

 

伝書ハトのプロジェクト

世の中には、面白いことをしている人たちもいます。

 

 

 

伝書鳩(でんしょハト)というと、中世に電話の無かった時代の通信手段。そのハトの特性を使って、アートにしようとしている方がいた。

 

空を飛ぶハトに、電灯を運ばせて、「夜の闇に輝く世界」を創った。動画じゃないのが残念ですが、蝶の群れのような輝きで空を包み込んだ。古典的な発想ですが、拝見してみると美しい。

 

ハトが通信手段として、活用されていたのさえ忘れていました。”伝書鳩レース”という伝統行事があり、ハトが巣に帰る本能を利用した(伝書鳩)にて、1000kmも離れた距離を飛ぶとのこと。フランスからイギリスまでの距離を競う、国際伝書鳩レースも存在する。

 

 

VICEチャンネルより感想。

 

2017.3.31

カーボーイ

こんにちは!

 

私が暇なときに見ているケーブルテレビの話題で「VICE」。主にアメリカの放送番組なので、現地の私生活が判ります。

 

 

 

 

単純に、路上で飲食していたり、馬に乗っていたり、家庭の料理を食べるみたいな番組。カーボーイということで、ファッションのトレードマークの革靴や帽子(カーボーイハット)などを購入していたりする場面もあります。

 

ロデオと呼ばれる、牛乗りみたいのも楽しそうですが、私もいつかチャレンジしたいです。日本でも、よくロボットの牛マシーンに乗るイベントは拝見します。ほのぼのと、馬に乗ったりも良いですね!現代のカーボーイって、”グラスフェッド”と呼ばれる植物の餌のみで飼育する牛を飼育しているようです。

 

流れは判りませんが、「名誉市民」に授与されたカーボーイもいるみたい。特技があるのは羨ましいです。

 

 

2017.3.28

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