Link :WordPress Blog (新しく製作してるブログ)

【最新】
---------------------------------→

交響詩篇エウレカセブン

懐かしいと思いながら見ていた作品です。2005年放送の開始とあったので、12年も前の映像です。私のファーストインパクトは、「未来少年コナン」に似ていると感じた。

 

 

空をサーフィンのように舞うイメージシーンがとても好きで見ていました。主なストーリーは、少年と少女が出会い、そして未来に向かう。主人公レントン、少女エウレカのお話になります。エウレカは特殊部隊エス・オー・エフ(SOF)のメンバーで暗い過去を背負っています。そんな軍の犬のような生活から抜け出すために、SOFメンバーは経ち上がった。サブタイトルの表記がどことなく良かった。

 

ブルーマンデー

ブルースカイ・フィッシュ

モーション・ブルー

ウォーターメロン

 

「自由を求めて進む!」というコンセプトな気配もありますが、たまにおバカな場面もある。私が今回観ていたのは、アネモネという宿敵の登場場面で、「私のそっくりさん、こんにちは」という名台詞があるところです。機会があったら、見たい作品ですね・・・。

 

2017.11.30

続きを読む >>

ローゼンメイデン 2013

私が最近見ていたアニメの話題です。少し古い2013年版のローゼンメイデンになります。やっと見終わった。

 

【主なストーリー】

 

まきますか まきませんか

 

そのメッセージの入った手紙から物語が始まる。主人公「桜田ジュン」は中学生時代に、とある出来事がキッカケで不登校となる。ストーリーは、”引きこもり時代の主人公”、”大学に入ってバイトを始めた主人公”とのパラレルワールド間の通信から起こる。

 

大学生のジュンは、書店でアルバイトをし、大学にも通うが人間関係に悩む一面がある。かつて引きこもりだった自分が「変わらない人生を送っている」と感じている中、ある時、そのメッセージが届いた。

 

「まきますか まきませんか」、大学生のジュンは「まきません」に印を付けてしまう。その後に、”人形の作り方”という梱包された箱が自宅アパートに到着する。

 

箱には、人形(ドール)の各パーツが納品されていて、定期的に箱が届くとパーツがそろい完成する内容だった。大学生のジュン(まかないジュン)は、その人形を完成させることに夢中になっていく。

 

出来上がったのは、「ドール真紅」であった。同時に、バイト先の書店で”斉藤さん”という女性と親密になっていく・・・。

 

そんな経緯の中、過去の自分からメールが届く。ドールのネジをまいた中学生時代の桜田ジュンだ。人形たちはアリスゲームという争奪戦を繰り広げてはいるが、すべては同じ親から作られた姉妹。

 

大学生のジュンも、そのアリスゲームに巻き込まれていくが・・・。

 

 

一番最初のローゼンメイデンの続編といった内容ですね。偶然、私は見始めただけで、結果面白かったという感じです。当時は斬新だった「ALI PROJECT」というオープニング主題歌が印象に残ります。

 

2017.11.18

 

 

 

おおかみこどもの雨と雪 - 原作  

「おおかみこどもの雨と雪」という漫画の原作をしばらくぶりに読みました、1巻2巻です。

 

 

主なストーリー

 

狼と恋をした女性が母になり、ふたりの子供が生まれます。その子にも「狼の血」が通っている。最後のニホンオオカミの末裔という様子。オオカミの血がある子供たちは、都会では「遠吠え」をしたりするし馴染めない。そんなことから母は、田舎暮らしを決心し引越しをする。

 

娘の雪が成長すると、人間世界での暮らし方を学んでいくが、恋に落ちる。人とオオカミの狭間を彷徨う、センチメンタルな行方。

 

”おおかみこどもの雨と雪”の原作を久々に読みましたが、ストーリーを知っていても涙が出そうなぐらい感動します。あまり良く知りませんが、「サマーウォーズ」なども手がけている方の原作だと思います。

 

つまらないと感じる日常で偶然目にした感動!

 

2017.11.08 (2)

 

 

メリー・ポピンズ

昔のディズニー作のミュージカルか何かにあった作品。”メリー・ポピンズ”というタイトルだったと思います。

 

「さよならメリー・ポピンズ、またすぐ帰ってきておくれ」

 

傘か凧かに乗って空を舞うようなシーンがあって、魔法だかの世界のようだった。この作品を見たことが無いのですが、1回ぐらい観てみたいと思っています。1960年代のアメリカの農村の、ほのぼのした雰囲気がありそうで好きなところです。

 

たまに話題として挙がるが、「今見たら面白いのだろうか?」と感じる作品ですね。

 

2017.10.19

 

Re:異世界

これ好きなんだよね。今年見た中で印象に残るアニメです。

 

 

Re:異世界

 

アメバでたまに見る。「ここから始めようゼロから始めよう!」という台詞がこの後続く。音楽制作は角川(KADOKAWA)が担当しているらしい。”小説家になろう”シリーズのライトノベルが元だと思う。

 

センチメンタルな作風が二度見たくなるのかも!この場面は、「オレは考えたんだ。そして、悩んだ結末の末に、諦めたんだ!」みたいな発言があるシーン。何度やっても失敗に終わることから、”やろうと考えても諦める”と決断している。そこで、彼女はそれに納得がいかない様子で、「もう一度何とかしましょう?」、諦めないでみたいな希望を告げる。

 

2017.10.14

キレイな男

韓流・華流のドラマを楽しみに見ています。ストーリー展開が分かるが面白いです。「キレイな男」ではチャン・グソン(マテ役)さんが出演している。彼は会社社長という設定でドラマが進むんです。会社の部下で、母親の知り合いの女の子(名前:ポトン)が同僚で仕事しています。この子の性格が韓国ドラマではありふれているのですが良いですね!

 

 

チャン・グソンの役の彼は、大女優のミョミという人と仕事柄の策略で「恋人になる」になりますが薄い関係です。”運命の仕業”が多いのが韓流のすごいところ。運命が2転3転して変化するストーリー。部下のチーフ役のダビデさんも、実は御曹司でMGグループの息子だったりします。昨日の友は恋の敵!

 

どこぞやの副会長だかが気まぐれでわがままで主人公を迷わせます。基本恋愛ドラマで楽しめます。ツッコミなしで観てもらうと元気になります。

 

2017.5.31 (2)

 

ベリーナイス!(Very nice)

CNNニュースを見ていた。その中に料理を紹介する定番の内容があります。外国人が「うまっ」と一口食べている。

 

(画像:ttp://edition.cnn.com/ By Charlie Gibson, Patrick Sung and Rob Hodgetts, CNN)

 

”Very Nice!!(ベリーナイス)”というんです。褒める部分がプラス思考で羨ましい。”Good!”も使うよね。パエリアが美味しそう。イタリア料理に多そうなメニューです。量も多そうでボリュームあるね。ジャガイモたくさん使われている感じします。

 

ベリーナイス!この一言で人生がプラスされていく。

 

2017.5.26

クラシックカーディーラーズ

こんにちは

 

これが本当に見ていて好きなんですよ。Discoveryのチャンネルの「クラシックカーディーラーズ」という番組です。夜寝る時間になっても連続で放映されていると、ついつい観ています。

 

メインで名車再生を主にしています。マイク&エドのコンビが中古車を買い付けて、再生して販売する。車の購入販売やパーツの調達はマイクで、修理再生はエドが行います。エドはノッポで大きいとは思ってましたが201cmもある長身でした。

 

 

 

修理工場はイギリスなんですが、アメリカへ買い付けに行ったりもしているようです。マイク(画像下)なんですが、イギリス人ぽいジェスチャーが面白いですね。この番組に登場する車は、本当に欲しくなりそうな良い名車です。初期は2500ポンドの投資ぐらいだったけれど、稼ぐうちに資金が貯まり1万ポンドの車など買ってたりします。

 

再生したらお決まりのドライブを楽しむところが羨ましい!

 

2017.5.17 (2)

スティーヴン・ホーキングと論理的宇宙論

1963年に”ブラックホールの特異点定理”を発表してから世界で注目を浴びているスティーヴン・ホーキングです。某番組を見ていると「論理的宇宙論」が取り上げられていた。

 

宇宙を旅するためには光速を超えるスピードを出す乗り物を開発するか別次元の方法しかない。そこで宇宙を旅するために開発や研究が進められています。そのひとつとして、推力をあげて移動するのではなく「空間を曲げて距離を短じめる」理論がありました。昔でいうところのワープ航法です。

 

また、宇宙船も含めたエネルギーの開発も欠かせません。核分裂を主にした現在の核エネルギーの上をいく、”核融合”が語られていました。核融合のエネルギーは核分裂と比らべても大きい。恒星1個分に相当するエネルギーをコップ1杯の容積から作り出します。そのサイズに注目し宇宙船の動力源としようという試みです。

 

さらに宇宙を旅するためには、人間の寿命との関連性も欠かせません。60光年(60年)を旅すると”親と子が伴に移動した”としても、親が残らないという結果が生まれます。ここでマウスを使った研究が話されていました。とある物質を投与したマウスと比べる。冬眠という生物にある特性を活用しようとしていました。冬眠すると血液や細胞の活動量が10%以下になるという研究です。つまり、「冬眠して旅」をするのが目的になります。

 

 

注目したのが、宇宙船の構造です。フットボール型の本体に周りを輪で包む形、ちょうどジャンボジェット機のエンジンのようなものです。フットボール型の本体に乗客や操縦者が乗ります。その周りは、”亜空間物質”と表現されていましたが、特殊な素材で宇宙船を保護する役目になります。それは宇宙船本体の時間は通常に流れ、周りを囲む素材が次元を変化させるのです。「空間を短じめて移動」論理です。これは光速のスピードに耐えられるだけではなく、その何倍も早く進む可能性を秘めているといいます。

 

かつてUFOという宇宙人の話がありますが、そのUFOに近いイメージを受けました。”葉巻型UFO”と似ています!スティーヴン・ホーキングのように論理的に進められている課題が面白いです。

 

2017.5.17

 

The Simpsons (シンプソンズ)と映画撮影

私は寝る前にタブレットでインターネットをしながら寝落ちというパターンが増えました。昨日だったかな、「シンプソンズ」というアメリカのアニメの楽しさに気が付きました。なつかしさを覚える動画風景です。英語なんで意味が判らないというか、ジェスチャーで理解し楽しめます!

 

 

(ぼーとしている2人の少年の前に、お金が降ってきます!ギャー!ヤッホー、そして・・・。)

 

観たい方は「The Simpsons」で検索すると出てきますよ。ほのぼのしたい時などには打って付けです。

 

それでこれを観ていたら、なぜか映画や製作をしたいと感じました。私が思ったのは、アニメでなくて映画やドラマのようなものを撮りたいと浮かびます。人を集めて撮影なんて御大層(ごたいそう)なことなんでできません。(笑)ゲストで出演料などもいくらだ!

 

ひとりでも時間があるので作れるかもしれないと思います。うーん、ハイ、ある映画を参考にねぇ。映画話は別として、シンプソンズの魅力を探してみようと思います。ではでわ!

 

2017.5.13 (2)