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【最新】
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ミリタリーのザック75L

こんにちは

 

雨が続く週間ですね、来週ぐらいまで雨模様らしい。用事を済ませてから、アウトドア製品やミリタリー製品を見て来ました!

 

 

 

またリュック(ザック)を購入しました。欲しいなと思っていた大型のものです。米国か西ドイツか知りませんが、軍仕様のレプリカですね。本当はブラックのカラーが良かったけれど、迷彩色にしました。

 

公表サイズは75Lですが、65Lな雰囲気もします。全部のポケットで75lの仕様かもね。店頭には80Lの製品もありましたが、ワンサイズ小さいのにしましたよ。(ビニール傘がギリギリ入る大きさです、縦65〜70cmぐらい)

 

買ってみて思ったのは、街での使用は向かない!(笑)たぶん、大きさよりも迷彩柄が目立つようです。リュック内が空でも大きめでゴワゴワですよ。

 

背負った感じは良いですね。リュック自身が1.4kg~2kgの重さが有りそうです。自宅内で7kgぐらいの装備を入れてみましたが歩けそうです。天気になったら、どっか行きたいですね!

 

反射テープ

 

もうひとつ購入したのが「反射テープ」です。”アウトドア料理&50km走行”の時に、サイクリングコースを夜中に徒歩で走っている方がいて、「前から来たのですが・・」暗くて見えなかった。

 

通常は、”目立つシャツ”、”ライト”、”反射する靴 or 帽子 ”のどれかを身に着けているようですが、何も無いと見えないですね。

 

街中は、車用で背中に何か付けてれば問題ないのだけれど、サイクリングコースでは逆で、前からの対向側が分からないと厳しいです。私もよく歩くので反射テープを改めて買いました。安全確保です。(笑)

 

2017.8.16

 

 

 

 

 

アウトドア料理&50km走行

こんにちは、ご閲覧ありがとうございます!

 

アウトドアで料理しました”の延長です。昨日と同じような場所へ行きます。今回食べたのは、ウィンナー&カップ麺。

 

 

 

 

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アウトドアで料理しました

こんばんは

 

天気が不安定で、どうしようかと考えていました。そこで、近所の河川敷に行ってアウトドアぽい「料理のテスト」をしてみました。それほど遠い距離じゃないので雨でも帰れます!

 

料理のために、わざわざアイテムを購入します。七輪のような小さ目のコンロ。発火剤、15cmぐらいの鋳物の鉄板です。そして、火を着ける発火剤の入れ物を缶で自作します。もうひとつ、ステンレス製の鍋ぽい製品。

 

【材料】

ご飯 1パック

豚肉 300g

油 適量

麺つゆ 小さじ3杯

 

おまけ

インスタント コーヒー1個

 

今回用意した食材は、ご飯1パック&豚肉です。これと油とめんつゆ、そしてコーヒーですね。腐らないウィンナーが最適かもしれないと思ったけれど肉にしました。

 

さっそく、大丈夫そうな場所で、こっそり作業をする。まず、発火剤に火が着くか確認からです!お弁当によく付いているマヨネーズなどのサイズのモノ(発火剤)を容器に入れます。ライターで火を付けてみると思ったより楽に点火します。約18分の消費燃力です。

 

豚肉に蓋としてアルミホイルを被せて10分ほど待ちます。良い感じに火が通ってます!そこで麺つゆを入れます。さらに火が消えてた後10分ぐらい待ちます。一応は火の通りを気にして長めに待つ。ご飯にのっけて出来上がり!

 

その後、ステンレスの容器でお湯を沸かし、インスタントのコーヒーを紙パックで飲みます。料理全体の完成度は、かなり適当でした!たまには変わった事しても面白いですね。

 

鋳物の鉄板が思ったより重いです。しかしこれが無いと、火の通りが均一に回らない。この一式で1kgはある感じですね。食材など増やすとゴチャゴチャする感じします。こうや豆腐と味噌を組み合わせた食材も自宅に用意して置いたんですが、今回はスルーです。

 

テントと同じであまり活躍する場面が無さそう(笑)

 

2017.8.11

 

 

 

 

台風の中、三つ峠 (2)

台風の中、三つ峠(1)”の続きで、装備とかの話です。

 

今回の持ち物

 

荷物としては、水2Lと雨具、タオル、文庫本、スマートフォン、帽子、ストック、ライト、着替え辺りです。実はリュックは第3目のモノ!チープな大型リュックですね。(写真のビニール傘は比較のためのもの)全部で3.5〜5kgぐらい。(水、カメラで約3kg&etc..)

 

費用

 

交通費2380円x2、現地の飲食代約280円、オニギリ代など約300円、計5500円程度。帰宅後に外食は除く。

 

 

 

元々このリュックはキックボードを入れるために買った。しかし、なんだか「山登りに使えそう」ということで使用してます。

 

雨の中の装備

 

豪雨の中に役に立ったのが、「サバイバル系の帽子」です。(つばの有るタイプで飛ばされなければ、大体は同じです。)この帽子に、レインコートを組み合わせて移動しました。帽子を被って雨具を着けると、良い具合に「頭部分の頭巾」が機能します。

 

ひとつは、頭部分に空間を持たせることにより「視界の確保」ができる。もうひとつは、その空間部分から空気の層ができて、「体全体が蒸れなくなる」というもの。

 

撥水性の高いTシャツとズボンも効果を発揮しました。ジーンズなら水で重くなっていたと思います。(晴れならば、怪我予防でジーンズのほうが良いのかも?)

 

雨の中で少し思ったことは、「汗をかくから濡れても同じ」と思っていたけれど、「少しでも降ったら、雨の用意」に切り替えるという方が良いと思いました。台風だから仕方ないが、多少リュックの中が濡れます。

 

靴も思ったけれど、革靴の安全性の高いものよりも、撥水性の高いタイプのモノが良い場合もある。”少し前に購入した靴”だったら、乾かない感じもします。

 

レインコート

 

100均のロングサイズのレインコートを使用しています。破けやすいという部分を除くと役に立つ。雨の中で使用していて思ったのが、防寒具としても使えると感じました。2枚重ねで着れば、災厄の寒さなども違います。(私は帰宅後、もう1個買いました。)

 

雨の中の移動

 

正直、ヘルメットはあった方が良いですね。ヘルメットと長靴。感覚としては、河の底を歩くのと同じでした。やはり足とか浸水するので、その対応も必要です。私の場合、登山して下山して、電車が止まり、次の日の朝8時まで同じ靴下を履いていたのですが、帰ってきて、水による「足裏などのふやけ」が心配でした。長時間の低体温による身体のダメージも考える必要があります。駅でサンダルに履き替えて過ごせば良かったのかもしれないです。

 

サバイバル

 

ランタンについては、ライトですが、広範囲を照らせるタイプが「真っ暗な森」では活躍します。2WAYタイプを使用しましたが、懐中電灯のように1本のものよりも、有る程度の範囲を照らすタイプが使いやすかった。

 

道中、「三途の川を歩いている」という雰囲気に襲われました。霧の中を進む、不思議な感覚ですね!

 

装備として”水は1時間に250ml”を目安にしてます。片道3時間(往復6時間)なら、1.5L程度。プラス500mlとおまけで持っていって、登山して頂上の帰りで、計算して捨てて軽くしても大丈夫だと思います。今回は豪雨であまり飲めなかったので500mlぐらいしか飲んでません。(取り出し出来ないことが多い為)

 

食料も水と同じぐらい大切だと感じます。私はオニギリ2個とミックスナッツを持っていったのですが、足りない足りない。(笑)保存の利くもので簡単に3食分ぐらい(500g程度)は用意しておきたいです。食べないと瞬間的なエネルギー量が追いつかない。

 

サバイバルって感じで面白かったけれど、安全第一ですね!

 

2017.8.10

 

台風の中、三つ峠 (1)

こんにちは

 

月曜日(8/7)の内容になります。山梨県側のところへ登山を行きました。三つ峠という場所です。後で調べて分かったのですが、標高1785mと記されてます。

 

場所は富士山の麓(ふもと)の河口湖辺りです。ルートは、東京の神田からJR中央線で高尾→JR大月→(乗り換え)→三つ峠(富士急線)です。神田からは片道約2時間30分でした。(河口湖ルートの方が楽かもしれないです)

 

 

 

 

 

今回は登山というより「サバイバル」です。豪雨の台風5号直撃の中で登山しました。始めは、思ったより”大降りな雨”という印象の中で進みます。駅から数キロは舗装された道路で、傘を差しながら行く。

 

”舗装された道”ですら、川のように水が流れていました。やがて本格的な登山道入り口に着くと、「行けそうだと感じた」。そこで頂上目指して進みます。

 

GPSを頼りに一本道の分かりやすい場所まで行けました。山の状態は豪雨でホワイトアウトして視界が狭いです。遠方の景色は全く見えない。進んでいくと途中、雨の中GPSは使い物にならない。

 

川のような登山道を登ります。今回は、下準備として全く調べていなかった。入り口付近にある看板に、頂上までの時間が”○○まで30分ー○○まで30分”と書かれています。2時間ぐらいで着くかと想像してました。

 

登りきっても、視界が無くホワイトアウト状態。標識が「三つ峠駅ー三つ峠頂上」みたいに先を記しているんですが、そこからまた進みます。進むと「三つ峠」と変わる。ここの山には歴史的な遺跡が多いようでした。大きな岩があったんですが、そこで休憩して、オニギリを食べます。

 

頂上に行ったら本当は休憩するか様子をみるつもりだった。しかし、特に雨をしのげる部分もなく、恐らく「ここが頂上だろう?」ぐらいしか分からなかったです。「行けそうだ??」から「登ったけれど下りられないかも」と変わってきます。強風と豪雨で、「これは台風かな?」と思い、朝まで過ごすか迷った。朝まで、しのいでも天候が回復する見込みもなく、食料も無い。

 

兎に角、台風の中、進みます!

 

予定していた時間が来たので、やむなく下山する。ここは「国立 富士自然公園」の一部みたいですね。雰囲気が富士の樹海です!川を下るように下山します。ルート的な距離感が全く無いのですが、思ったより距離がありました。恐らく晴れならば、今の私には楽に登れた場所。頂上を越えた辺りから、やや「崖(がけ)」という感じの場所がある。道幅60cm程度で、横が崖もあった。

 

帰り道は真っ暗でランタンで地面を照らしながら下山します。途中、蛍(ホタル)がいました。人生で2度か3度目ぐらいしか見たことのないホタル。

 

知らない場所だったこそ、サバイバル的で面白かった登山です。必死に駅に行くと、「運行されている列車はありません」と告げられる。仕方なく”東桂駅”まで行き、そこから乗り換えバスで大月を行くつもりでしたが、1時間ほどで鈍足運転で大月に着きます。しかし、そこではJR中央線が運休していた。「3番線は就寝専用の列車となります」といった感じのアナウンスで朝まで電車で寝てました。

 

想定外のことが楽しい1泊2日でした。

 

2017.8.7 (2)

 

 

 

今夜はJR中央線で宿泊

こんばんは

 

登山の帰りに台風で電車が止まる。JR中央線の中で宿泊です。初めての体験。

 

帰ってきたので続きです!

 

富士急行からJR大月にやっと行くと、電車が停止してるという。深夜22時から翌朝5時まで「列車の中」でした。宿泊用に車両10輌が開放された。横になって寝る方も多かったですね。

 

 

22時を過ぎると、客室の乗務員の方から「あんぱん&ミネラルウォータ」を頂きました。大月は深夜営業の店もあるようで、暇な方はご飯食べに行ってたようです。

 

朝まで電車で過ごす不思議な体験をしました。林間学校の帰りみたいな気分だった!

 

2017.8.7 (1)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人は何時間、歩けるのか?

時間が在ると外出先をgoogle mapで探してたりします。山とか海をみてるのですが、夏休みでも空いている場所を考えたりしてます。偶然マップの路線検索で「徒歩の距離」を計算したところ、87.5kmで16時間と出ました。

 

距離は短くしても、私は16時間を歩くことが出来るのか?

 

12時間でさえ、朝の9時発ー夜21時着。よく考えてるのが、移動でバスやケーブルカーを節約して歩くこと。片道6時間の壁ですね。今現在は、これの半分の力です。12時間の徒歩+片道2時間で、計16時間は起きてる想定かな。

 

これ何がしたいかと言うと、ある程度の範囲が動けるなら、日帰りで広範囲を旅できる。どこ行っても混んでるので、地味に歩くとしようか!安ければ、バスも併用しますね。できるだけ楽に安く、そして楽しく安全に行きたいです。

 

2017.8.6

 

 

 

靴を買った

こんばんは

 

ブログに書くことのほどでもないんですが、靴を買いました。

 

 

画像は少し茶色に見えますが、黒です。”ハイカット”というのかな、長めのモノです。これシークレットブーツじゃないけれど、履くと身長が高くなります(笑)7cm〜10cmぐらい高い感じもする!

 

これを買うかコンバースのような布生地の靴を買うか悩みました。

 

ここ数日はキックボードで走っていたりすることが多いので、ブレーキ代わりに使うのは、この靴じゃモッタイナイですね。徒歩の旅でもしながら馴染ませていきます。ちょっとだけデザインが登山用ぽいです。いいですね〜!

 

2017.8.3

40代の体力の衰え

こんにちは

 

ようこそお越しくださいました。8月になりましたね!外でスポーツじゃないけれど、運動をするようになって感じたのが「体力の衰え」です。

 

年齢が重なると仕方の無い部分もあるでしょう。歩きで移動している時は、そこまで分からなかった。一番感じたのが、山に登った時ですね。数年ぶりに登ったときに体が重い。

 

路上にある歩道橋なんかも、気にしていなかったけれど、階段は嫌だった。これが登山やスポーツなどの運動をしていくと、楽になります。逆に「登山の練習に良いではないか!」と思うぐらいになってます。

 

登山からミニクルーザー(スケボーもどき)と少しかじったのですが、普段使っていない筋力が明らかに多い。前段階にスポーツジムに行ったのが良かったかも!?

 

この「体力の衰え」に気がついて良かったと思います。もうひとつ良かったのが「趣味や興味が増える」という側面です。

 

”山に登る→リュックや靴などアイテムが気になる→お店で拝見→ボードもいいな?”、という感じで、関連しているものが連鎖的に趣味を増やしていく。更には、お店でアウトドア製品を細かく見ていると楽しい。

 

「体力の衰え」を克服することもそうなんだけれど、自身の成長や衰退の足止めになっている。年齢的にも「体力の衰え」を気にしながら生きていくことが重要だと思いました。運動系は「このままで良いのだろうか?」と感じることが無いです。これは大きい要素になります。

 

2017.8.1

キックボードへと変化しました!(秋葉原ー浅草)

こんばんは

 

いつもの如く昼過ぎから出かけて、夕方19時には帰ります。

 

今回は、三輪スケボーからキックボードへ進化しました。(笑)本当に、たまたま何ですが、ジャンクショップを見ていたらUSEDの激安キックボードがありましたので、即購入。実は三輪スケボー&ミニクルーザーは、もうバラバラです。改造しています。

 

新たにキックボードを購入したので、テストを兼ねて移動しました!

 

 

 

東京の某所からスタートして、6.8kmをまず走ります。そして、用事があった為、秋葉原へ行きました。秋葉原から浅草の”東京スカイツリー”へ向かいます。6.8km+4kmと進みました。

 

今日はとても暑く日光が強い。日に焼けました!

 

東京スカイツリーで休憩をして浅草でご飯を食べました。合計20kmは移動しましたよ。道を選べば、走れるものですね。もちろん、道はガタガタします。馴れないので、歩くより疲れたかもしれません。坂道の下りは正直言うと、対向車などがいるので怖くてスピードは出せません。緩やかな下り坂は気持ちが良いですね。ですから平地で路面の良いところしか走れない。

 

これの良いポイントは重量が2.8kgでやや重たいのですが、大きいリュックで移動してるため、疲れたら電車やバスで帰れるところです。移動手段としては微妙ですが、一応走れます。

 

時間があったら、サイクリングコースを走りたいと思います。

 

2017.7.31

三輪スケボー

ミニクルーザーっての始めました!”の続きで第三弾です。前回は、4日前ほどに購入した激安ボードを諦めた。そして、新しく購入したのが、こちらです。

 

 

 

「3輪スケボー」のタイプですね。”Caster Cruiser”というメーカーです。実は売れ残り商品(笑)同じタイプのボードでレベルアップを果たしても良かったのですが、別の商品にしました。サイズは同じ22インチです。

 

さっと使用したみた感想

 

三輪では重心が前にあると転びやすいので、重心が後ろになります。似てるようで全く感覚が別物ですね!平地は、初号機ボードより走ります。坂道は絶対ムリ・・・。

 

始め感覚が分からないので、軽く傾斜があるところで乗りました。少し慣れて、平地を走らせてみます。プッシュという押すだけの作動、やや移動できるといったところ。やっぱタイヤの質の違いは大きいと感じました。まあまあ進みます。

 

ただ、移動手段としての”足”としては、私的にはムリぽいです。

 

遊んでいたら、雨が降ってきたので帰宅します。購入当時から考えていたんですが、改造用として買いました。さっそく改造しました!(笑)

 

写真で撮って見てみると、ピンクですね。実物はもう少し赤ぽい感じもします。どちらにせよ派手な原色です。いろいろ作業が楽しいです。

 

 

2017.7.29 (2)

今後の予定

こんにちは、ご閲覧ありがとうございます。

 

早いもので7月も終わります。8月は「夏休み」も重なるので、あまり混まない場所へ行きたいと思ってます。この前少し吉祥寺まで歩いたのですが、夜に散歩も涼しくて良かった。

 

また、オフ会じゃないけれど、一緒に誰かと過ごすのもありかもしれませんね。あちこち行っていて思うのが、「こんな所でオフしたら楽しいかも?」というのが浮かびます。多摩川の支流でビール飲むだけでも面白いかもって感じですね。備長炭と鉄板を持っていけば、バーベキューもできるかなとか・・・。

 

その他は、仕事(収入)面のことになりますが、これも「遊び」が楽しすぎて時間が無い(笑)行きたいこと、したいことが増えています。スケジュール調節して、計画的に”ブログの日”、”実労働の日”、”遊びの日”と分けて行きたいですね。

 

今の時期は、セドリやメルカリの収穫時期なので、本当は力を入れてもいい。単発的な収益はそこまで必要ないのでスルーしています。会社設立関係も、なかなかイメージ的にマッチしないので置いといています。資金も無いから、集客して集めるとか工夫もあるのですが、根本的な道のりが考えつかないですね。

 

”楽しいこと”って考えて、それをして過ごしていく重要性があるので、興味のあることを中心にしています。それと月々に発生する費用とのバランスですね。

 

2017.7.29

 

 

 

ミニクルーザー3日目

今日も河川敷の坂道で1時間ほど遊びました。ミニクルーザーっていうスケートボードです。3日目なんだけれど、平地がやはり滑らない(笑)

 

いろいろ考えてみたんだけれど、”ペアリング”というタイヤの接触部分が価格を抑えた構造のようです。簡単にいうと棒にタイヤがついているだけですね。恐らく高価なタイプは、球のようなボールペアリングで滑らかに進む仕組み。分解したら、ボールペアリング部分に球は入っていました!質の違いかな?また、本体もウッドデッキだから硬い。これも想像ですが、本体がプラスチックでしなると衝撃を吸収しやすいのでは?他はタイヤですね。これも硬いタイプのハードウォールという。ミニクルーザーは、22インチ(57cm)で1.6kgだから、キックボードと比べても軽量です。

 

怪我しない程度に、坂道をスノボーのようにすべるだけでも、楽しいは楽しい。

 

坂道も楽しいけれど、平地が走りたい!元々は、サイクリングコースを徒歩じゃなくて、スイスイ走れたら面白いなって考えですね。と、いうことで、きっぱり別のボードを買いに行きました。

 

どんなのを購入したかは今度書きたいと思います。「どっか行こうかな?」「台風来てる・・・。」「雨が降らなければ、ボードしよう!」とそんなことばかり考えてました。

 

公園や河川など、限られた場所だけれど、「遊べる場所を確保」すると一日中楽しめますよ。

 

2017.7.28

ミニクルーザーっての始めました!

スケボーみたいなボードです。ミニクルーザーという22インチ(57cm)の長さの車輪の付いた道具ですね!

 

 

私が買ったのは一番安い価格のモノ。ウッドデッキという形の木のタイプです。始めは「ペニー」というプラスチックのタイプを買おうと思ったのですが、値段につられて、これを購入。

 

難しいですね!平らな路面を滑らかに走ろうと思ったのですが、これではムリ!そこでスキー場でいう初心者ぐらいの坂道を楽しんでます。2日ぐらい遊んでます。ひたすら、同じ200mぐらいの坂道をすべるだけです。それが、なかなか面白い。

 

これプッシュという直進がなかなか進まないのですが、悩んでます。上達したら、道路を走れるのだろうかと考えてますね。私はスキーでいうスラロームが精一杯です。面白いので、しばらく遊んでみたいと思います!

 

2017.7.27

GPSとテント装備の量

こんにちは、ご閲覧ありがとうございます。

 

山や海に行く時にあると便利だと感じたのがGPS。普通のスマートフォンですが、電池切れを防ぐために分けて使っています。

 

 

 

数日前にテストして歩いていたのが7インチのタブレット。これは事情があって止めて、5.5インチのスマホにしています。GPSの位置情報を使用していて思ったのが、現在地は正確ですが、方角(向き)が微妙なところです。古いが方位磁針でも購入して、「マップの北」に合わせれば完璧な感じがします。(無くても平気ですが...)

 

荷物の画像(中央:ミドリの袋)がテント1.4kg、その横の白い棒がテントを支えるポール。右端の長いのがストック(杖)54cm。黒い袋(ミドリのテント上)雨具とリュックの雨防止用カバー、そして軍手。青いタオルの下(画面の中央、テント左)にサンダル。上側に水筒500mlx3個。その上に着替えのズボン&シャツ。その他、ライト、サングラス、扇子。

 

黄色のリュックは画像の比較用のために写しています。これとカメラ&食料を持っていくと計5kgぐらいです。水が一番重い感じがします。長いストックなどを除けば、黄色の通常リュックに収まります。(ギリギリいっぱい)

 

最近よく思うのが、「行きと帰りが同じ駅」の地形でしたら、コインロッカーに入れて荷物を半減できると思いました。テントと着替えは預けておけます。

 

私は重いのを背負って登るという楽しみの一部としてあるので、そのまま行く感じですね!基本は、”着替え&水1本”でどこでも大丈夫な気もします。汚れなければ、トレーニングジムに行くのと同じぐらいです。

 

これで自転車に乗って移動すれば、バックパッカーですよ。(笑)秋ぐらいまで、いろいろ楽しめそうです!

 

2017.7.26

 

 

 

徒歩の旅(吉祥寺ー田端)

こんにちは

 

日曜日は歩きました。東京のJR田端駅から吉祥寺まで約18kmです。今回は荷物を減らして、テントとストックは無し。水500mLx3本とタブレット7インチを2個、カメラなどなど約3kgを背負います。

 

 

 

夕方の16時ぐらいに出発して、ひたすら歩く。ルート的は”田端ー板橋ー大山ー江古田ー桜台ー練馬ー下井草ー善福寺ー吉祥寺”になります。

 

今回はGPSの使用を目的にタブレットを持参しました。バッテリー切れがあると不都合なので2台という感じです。ほんと便利ですね。知らない道を案内に沿って進めます。歩いていると段々と夜になってきて、涼しい。日中の日光が無いのはかなり体力的に違います。

 

4時間かけて着きました。途中、練馬辺りを通ったのですが良い街ですね。寄り道したいと思ったぐらいです。吉祥寺の街を1時間ぐらい遊んで、電車で帰りました。思ったより楽に行けました!

 

2017.7.23

 

 

 

 

高尾山 - 琵琶滝ルート

こんばんは

 

日帰りというか昼から出かけました。東京の高尾山です。今日は琵琶滝ルートを往復した形です。

 

 

 

 

片道3.3kmの登山になります。こっちのルートは道のりに変化があって面白いです。私的にはロープウェイを使わず費用を削減できるので嬉しいですね!地味に”橋”があって、ただ登るのと違いがある。

 

琵琶滝ルートは、京王線の高尾山口から少し歩いて、ロープウェイ乗り場近くで分かれます。琵琶滝という少しマイナーな滝があるんですが、岩場や根っこのある道を上に登ります。前回は雨の日の次だったので泥がすごくて大変でしたが、晴れだと楽です。

 

それでも、やや滝があったりする地形から湿度はあります。

 

今回はいくつか発見があって、高尾山から金比羅ルートという御岳に通じる道もあるようです。「奥高尾コース」「一丁平ー城山コース」なるものがあります。奥の方へ行くと”高尾山頂上(ビレッジセンター)”から徒歩5時間はかかるという。ちょっと、次回に期待してみたいですね。

 

もうひとつ期待しているルートは、琵琶滝ルートから少し外れて、沢登りのようなところがありました。私は少し上がってそのまま帰りましたが、相模湖に通じるような気がします。雨じゃなければ、今度行きたいルートの2個目です。

 

基本的には、昼に家を出発して日が沈む前に帰宅するスタイルです。帰りが19時ぐらいなので都内を歩いていたりもします。もう少し体力付けたら、あちこち行きたいですね!

 

2017.7.22

リュックと100均アイテム

こんにちは、ご閲覧ありがとうございます。

 

高尾山に行ったときにリュックの中に「ストック(杖)」が収まらないので、新しいのが欲しいと思ってました。次の日あたりに購入。サイズは50cmx30cmx16cm(高さx横x厚さ)。30L有るか無いかの容量です。これは高尾山以降、旅行に使用しています。

 

 

 

このサイズでもパッキング(収納方法)によって、小型テント・ストック・水筒・衣類etc..が入りました。全部入れようと考えると、そのリュックでは小さめです。テント無しなら、衣類も多く入りそう。(1箔2日)街でもって歩くのには違和感の少ないタイプです。

 

そして、3日前ぐらい、テント収納用に新しいリュックを買いました。今度は、普段は”街で背負うことの無い”、大き目のタイプです。

 

また、最近は100均で安くアイテムを購入しています。ライトを改造したりして遊んでます(笑)ウェリントン型のサングラスも増えました。ライトはペンライト&ランタン型1個ずつあれば余裕でしょう。夜道を歩くことは無いので不要かも!

 

私はなぜテントを持って行くかと言うと、テントを活用すると楽しいというのは大きいですが、どちらかというと「仮眠用」です。運悪く終電の電車を逃したら、設営して仮眠しようと思うぐらいのモノです。

 

旅行先は、地図で大雑把に位置確認をするだけなので、「思ったより遠い距離」ということがあるからです。いろいろアイテムを購入したり改造したりと楽しんでます。

 

2017.7.21

 

 

 

 

 

 

 

 

御岳山と多摩川支流

海の日の2017年7月17日(月)、私は昼から向かいます。今回は重装備で挑みました。テント1.4kg、水筒1kgなど計5kgは出発時にあります。背負ってしまえば差ほど重さは気にならないとも思えます。

 

 

 

 

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夢の島&若洲海浜公園

いつもの如く電車で行きます。JR新木場駅からアクセスがあるところです。東京駅から電車で10分ぐらいですね。

 

 

 

 

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【小説】異世界の竜神布

”異世界の竜神布(りゅうじんふ)”

 

前書き:続くか完成するか判りませんが、小説でも書こうと思います。

 

Turn the light on (明かりの中に)

 

 

明るい灯火がみえる。視界の一部に平坦だが、透明なガラス板のような箇所があり眩(まばゆ)い。表面に一枚の硝子を挟んで、その先に風景が映る。往来の道を人々は自由に行き来しているが、法則性のある流れだ。

 

「異世界から来た人がいるぞ。---」

「そんな訳ない無いだろう」

 

道と人との間に横たわる青年がいる。地面で倒れているようにも感じられるが、通行人は一度振り向くだけだった。特に興味も関心もない。

 

 

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多摩湖へ行く

東京の片隅にある多摩湖。なにげなく地図を見ていると発見した。電車で新宿から30分程度で乗換えがありますが近いです。

 

 

 

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江ノ島にゆきました

江ノ島行きました。東京の上野から1時間30分ぐらいの時間で、藤沢経由で行きました。近頃は神奈川の良さを知る。午前中は予定があり、午後14時ぐらいに出発します。到着は15時ぐらいでした。天候も良くて旅行には最適な1日だった気もします。行きたいと思った候補地はいくつかあったのですが、予算と時間の都合で決定しました。

 

 

 

 

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高尾山に登る (2)

先週は、全く事情も判らない人間で、登山に行ってみました。そのときの持ち物やルートのことを書きたいと思います。(前回の記事:高尾山に登る

 

 

 

 

 

私の場合の持ち物は、帽子、ストック(杖)、500m水筒x2、タオル、着替え(シャツ)、カメラ、文庫本、食料(おにぎり)、雨具。こんなぐらいの持ち物でした。暗くなってくると道が見えないので、ライトも必要です。(できれば頭に付けるタイプ)虫除けもあると好ましい。

 

高尾の場合、森林の中なので帽子は無くても大丈夫。富士山みたいな岩で物陰が無いところでは必要ですね。持ち物として、着替えは、電車で帰ることを想定している時など必要です。軽くシャツと短パン、ビーチサンダルと、上から下まで交換できるようにしたい。

 

また水筒は2個持って行っているのですが、これは単に大き目の物を所有していなかっただけです。その他に感じたのが、スポーツ用の冷却スプレーが欲しいところ。ひざ下から、ふくらはぎが疲労していきます。関連して、ひざのサポーターも購入しようかと思うぐらいです。

 

着替え(シャツ、短パン、サンダル)、冷却スプレー、ひざサポーターを追加したい。

 

登ったルートの道なんですが、画像(上3つ)ぐらいのようなところ。根っこが生えているところが平地じゃないので負担もかかります。雨の次の日では、ドロドロの田んぼみたいな部分もあった。下りはストックを使うと便利で安定して歩くことができます。ほぼ有って困ることはないです。靴も重要である程度は考えてから行きたいですね。

 

水はおよそ1時間に250mlは飲みました。高尾山の場合は頂上に水汲み場&トイレがあって便利です。通常の舗装された道のりの休憩地点に2箇所ぐらい、水を汲めるところもありました。私が通った限り、稲荷山コースや琵琶コースは、トイレも水汲み場も無い様子です。

 

一応、登山だから気温差もあるかもしれないと考えていましたが、ほぼ無いですね。段々と高い山に行く予定なので、頂上の天候も考えてみます。富士山だと8月で寒いと0度〜3度、通常で平均10度〜15度と気温差がありますね。あと、酸素の確保です。

 

2017.7.8

天気予報とテント、リュック

こんばんは

 

1日早いが七夕祭りみたいの見てきました!焼きトウモロコシをたべただけ(笑)

 

私はアウトドアに興味を持ち初めて、テントやリュックを新しく買いたいと気になります。リュクも防水面や仕切りのあるタイプで、物を整理できるのが理想です。袋状態で物を入れて山に登ると、出し入れに戸惑う。

 

テントは、機会があったら利用してみたいと思ってます。見てるのは一人用のテントですね。軽い1kg代の重量の製品がいい。見てると退屈しないですね。

 

来週も出かけたいのですが、天気予報が気になるところです。火曜日ぐらいが天気がマシかもしれません。それでも曇り予報。台風も来る季節ですから、思い付きで出発できないのが残念です。

 

遠出で独りで旅館に宿泊して、料理と温泉を楽しめると自由度が増えます。登ってテントで寝て帰ると、安いし気を使わない。テントいいですね。登山ルートに水を確保できる箇所があれば嬉しいところです。思ったより水分補給はしないと動けない。1回行ってみないと様子が判らない地域も多いです。

 

明日は時間あったらテント見に行きたいですね。

 

2017.7.6

 

 

 

 

 

 

高尾山に登る

どこか行きたいなと思い計画していたことです。日曜に決めてたんですが、雨のち曇りだったので本日にしました。京王線高尾山口駅まで電車で向かいます。新宿から1時間ぐらいで390円ほどです。駅に着くと、なつかしい雰囲気の商店街が並ぶ。

 

 

 

 

 

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人類の未来の姿とデジタル化AI論

人類の進化の先にある姿。それは恐らくテクノロジーが頂点を越えて、アナログからデジタルに変わる。人という細胞が機械や擬似的な素材によって移り変わる可能性を秘めている。

 

AI(人工知能)を用いた、スペアハンド(予備の腕)などの研究もまた行われています。人間の動きを学習させて、人の体になじませるのです。個々人の体の特質を学習させるのに、AIが使われます。体の素材は、電気信号を送ることができるセラミックが占める割合が強いようです。そこから発展して、アミノ酸のような化合物を用いるように変わると言います。

 

人類の進化の先には、地球という星の環境も影響します。アーキテクチャーである”惑星依存”を超えるには、「意思をデジタル化」して脱出する方法が考えられています。肉体から擬似体に変わる。

 

この進化というか変化の先に、「神」がいます。デジタル化した空間に存在できる人類が神へと到達するのです。そうすることによって、他の惑星などへ移動し、水のある世界に「生命の源」を誕生させるのです。そこで生物が生まれ、デジタルからアナログに戻ります。ある意味において”遺伝”です。

 

スティーブン・ホーキングと論理的宇宙論”のように別の選択肢も残されています。AI人工知能の先は、恐らく人間の生命に関与するOS的な役割の部品へと進化するように思えます。人工的に「記憶を保存する」などの作業に割り当てる役割です。当然、人工知能によるプロセッサの自動的な開発は推進されます。つまり、AIが高速なCPUを開発していく。この小型化が宇宙などの移動に効果を発揮します。

 

この先は、いつかまた書きたいと思います。私が思いつく「未来の姿」は、これぐらいですね!

 

2017.6.28 (2)

劉備元徳、蒼天すでに死す。

三国志を別ブログに載せています。そこで若い劉少年がいる。黄巾賊という野党と関わるのですが、その”賊”の張本人である主犯の過去の話が出てくる。彼は某村で、秀才として郷土の村で名を響かせて、仙人とおぼしめす人物と出会う。

 

「蒼天すでに死す――」

 

荒れた賊であるかのように思えたんですが、国が平和であって段々と不正が広まって衰退していく時代です。そこで”黄巾賊”というのが現れる。ただ、略奪や横暴を振舞うだけではなくて、時代の「反発」から来る流れであった。

 

乱れた賊を制して、劉備が三国時代を生き抜くのですが、その始めの逸話です。読み出すと面白いですね。どこで義兄弟の誓いを交わす仲間が出てくるのだっけ?と考えます。

 

黄巾賊の野党の首領”張角”も、秀才で魅力ある人材だったことに驚きです。また、劉備の会話の中に「孔子」がでます。”智を持って天下を治めた偉人”と語ります。三国志は「呉の孫権」がやや統一気味で時代が過ぎたと思いますが、どうだったのかな?

 

人徳や性格の素直さ、天運が左右される人生。曹操や孫権を語ると長くなりますが、すごい時代です。呂布のように武勇のみで勝ち上がる人物もいます。

 

黄夫当レ立(こうふ、まさにたつべし)

 

天下の秩序がすでに無くなって、黄巾賊が世界を変えるのだ。といった内容ですね。

 

2017.6.28

横浜・赤レンガ

今日はひとり(笑)いつも独りが多いし気軽です。横浜の関内から「赤レンガ倉庫」へ行きます。曇り空で行きは雨が降ってました。

 

 

 

 

 

 

なんだかアジサイの季節、花が綺麗で写真を結構撮りました。赤レンガ倉庫に行くと、観光客は曇り空でも多数です。女子二人組みが会話しているのが聞こえました(笑)

 

「ここやっぱデートスポットだよね〜〜〜!」

 

6割ぐらいは観光客や独りで海を見ている方もいたので、居づらい感は無しですね。ベンチにカップルは多いかも?

 

赤レンガって、横浜駅から歩いて「花火を見た記憶があります」JR関内駅からも1.4kmぐらい(徒歩18分)はありそうです。海の景色は期待していなかったのですが、満喫できますね。海!

 

せっかく来たので、赤レンガ倉庫内のレストランを閲覧して、軽く食事。スモークチキンを食べました。倉庫内もオシャレで人気があるのがよく分かります。しばらくして、関内方面へ引き返したのですが、「横浜系ラーメン」が食べたいと思って探します。

 

ぜんぜん、判りませんがラーメン屋に入りました。東京都内でもありそうなお店です。まんぷくです!のんびり知らない土地をウロウロとするのも楽しいですね。

 

2017.6.25 (4)

 

40代の人生設計

私が人生を考えるときに、大きく分けて、「現状維持」「将来設計」の2つがあるように思えます。

 

1)将来設計

 

”将来設計”も千差万別に方向性や考え方があります。難しいところは、本当に20年後を考えるときに「何が起こるか分からない」ということです。貯金をためて20年後や老後も大丈夫と「仮に備え」ていても、先が見えない部分があります。

 

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