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ポンド・バグ(3輪車)

こんにちは!

 

メカニック大好きなんですが、観ていて面白いのがあったので書いてみます。イギリスで1970年代に価格的に安かったということで流行った車があります。”ポンド・バグ”という、イギリスの紙幣ポンドからの由来です。私が見ていて楽しかったのは、「自動車を好きな男性」がハシャグところ。1970年代生まれの彼は、自分と同じ月日を歩んだ自動車を愛してます。それはもう、楽しそうに運転している。

 

 

 

相方の整備士の男性が、メカニック好きで、ドラムブレークなど平気で治している。通常のコストで言えば、何万ポンドもかかる作業。ですが、”自動車をいじるのが好き”で、スムーズに修理していきます。「トランスミッションの交換が必要だ。」というと、買い付け担当の男が、スクラップ工場に部品を探しに行く。

 

自動車の部品は簡単そうに見えて、実は慣れないと難しい。平然と、”ここはナットを巻いて、衝撃を止める役割がある”とか言うが、知らないと大変な作業だ。

 

整備担当が、期限までに修理すると、買い付け担当が嬉しそうに試乗する。「やっはー、この車を運転するとドキドキする」と言いながら、テスト走行している。元々は2500ポンドで買い付けて、5000ポンドほどで売りに出している。単なる利益目的じゃなくて、自動車を修復すると楽しそう。

 

3輪の小型の自動車なのですが、カヌーを池に走らす感覚で、ドキドキする乗り物。車内は狭く、整備担当がギアなどの調整のため運転するが、足を折り曲げて、何とか走らす場面もありました。フェラーリじゃないけれど、赤い色が良いよね!独特のデザインで所有者を楽しめる。

 

 

2017.4.7

 

徒歩の旅、始めました!

こんばんは!

 

実は、徒歩の旅を始めました。スタート地点は、新宿の都庁です。そこから、ひたすら歩き、「北に向かった」。単純に道のりを知っていることもあり、安心感があるからです。

 

 

 

ルートは、山手線の新宿から池袋の明治通り、そして、環七を歩き赤羽方面に進みました。何キロあるか分かりませんが、初日は赤羽駅まで行って、自宅に一旦帰りました。翌日、2日目は、同じ場所の赤羽からスタート。旧埼玉県の浦和まで行きます。

 

”北側ルート”を選んだ理由としては、かつて、自転車で静岡あたりまで行ったことがあるんですが、車道と歩道の区別が無いような危険な道が多かった。どうみても自動車専用としか思えない、ガードレールが無い道筋、そこで断念しました。

 

北側ルートは、旧中仙道という道で、群馬県ぐらいまでは進めます。もしくは茨城・栃木方面も可能です。何の装備も持たない私ですが、一応”寝袋”と現金だけは用意して置きました。2日目は、ネットカフェで宿泊しようと思ったのですが、念のためにビジネスホテルに泊まりました。

 

100%の放浪の旅ではございません。見た目はデカイ鞄で移動しています。思っても見なかったことがあるのですが、予想以上に靴(くつ)が磨り減り、ボロボロとなりました。途中で、安い靴を買いました。移動は黙々と歩くだけです。ただ歩いていると、昔とは違った町並みの変化に驚きます。「こんなところだったけ・・・。」と再認識することがあります。一番怖いのが、GPSなどのマップを利用していないで、”道に迷う”と時間のロスが半端ない事態になります。

 

2017.4.5

 

 

 

ライト兄弟と飛行機

どうもです!

 

空を飛ぶ飛行機について紹介されていた。とあるパイロットが非常に危険な状況で、旅客機を操縦している。突然、鳥の群れが現れたと思うと、それを回避できずにエンジンが停止する。

 

ボーイング社のジャンボジェットなども含めて、現在の最先端のテクノロジーが、なぜ空を飛べるかについて解説があった。かつて、「ライト兄弟」が自転車を乗りながら考えたとされる原型モデル。このライト兄弟というのは、自転車技師で”飛行機による有人飛行”を始めて成功させたと言われている。

 

彼らは、自転車を乗りながら、「風洞実験」をしていた。

 

 

 

 

 

ジャンボジェットのような重い機体のエンジンが止まっても、推力などで、そのまま飛行できるのは理屈を知っていても不思議。また、人が何の保護も無しに、上空へと飛ぶと、空気や気圧などの変化で耐えることができない。しかし、「油圧式」などの仕組みで、高度のある空域でも、地上と同じ空の旅ができる時代となっている。

 

それも先見の「失敗した方」がいて、どこまで上空を行けるかなどチャレンジしている。セスナのような小型のもので行く。そこでパイロットはゴーグルをして実験に挑んでいたのですが、当時はまだ解明されていない「空の謎」があった。パイロットは一瞬ゴーグルを外すと、目の眼球の表面が凍り墜落した。目の見えないまま、落下して、”手の感覚のみで、操縦して一命を取り留めた”、奇跡の話。

 

現在の飛行機で「旅ができるまでのストーリー」のようなものを拝見しました。単純には仕組みは判っていても、改めて聞くと、「飛行機の技術」はすごいと感じました。

 

 

2017.4.3

 

 

 

伝書ハトのプロジェクト

世の中には、面白いことをしている人たちもいます。

 

 

 

伝書鳩(でんしょハト)というと、中世に電話の無かった時代の通信手段。そのハトの特性を使って、アートにしようとしている方がいた。

 

空を飛ぶハトに、電灯を運ばせて、「夜の闇に輝く世界」を創った。動画じゃないのが残念ですが、蝶の群れのような輝きで空を包み込んだ。古典的な発想ですが、拝見してみると美しい。

 

ハトが通信手段として、活用されていたのさえ忘れていました。”伝書鳩レース”という伝統行事があり、ハトが巣に帰る本能を利用した(伝書鳩)にて、1000kmも離れた距離を飛ぶとのこと。フランスからイギリスまでの距離を競う、国際伝書鳩レースも存在する。

 

 

VICEチャンネルより感想。

 

2017.3.31

ドラゴンネストR

こんばんは!

 

ドラゴンネストRというゲームを始めてみました。オンラインゲームで、まだ右も左も判らない感じです。

 

 

 

ちょっとだけ遊んでみたんですが、HPゲージの減り?ダメージを受ける感覚がわからない。初心者のレベルなんで、今後楽しみ。

 

私のキャラクターは”マキナ”という片手に特徴のある種族で、ネコぽい。このゲーム作動スペックは比較的に緩(ゆる)いと思われます。HDDの容量は8GBぐらいは必要かもしれない。

 

ストーリー的な進行で遊べます。矢印を追いかけてるだけでクリア。コントローラーにも対応しているので、そっちの方が楽かもしれません。

 

 

2017.3.31

 

 

 

 

カーボーイ

こんにちは!

 

私が暇なときに見ているケーブルテレビの話題で「VICE」。主にアメリカの放送番組なので、現地の私生活が判ります。

 

 

 

 

単純に、路上で飲食していたり、馬に乗っていたり、家庭の料理を食べるみたいな番組。カーボーイということで、ファッションのトレードマークの革靴や帽子(カーボーイハット)などを購入していたりする場面もあります。

 

ロデオと呼ばれる、牛乗りみたいのも楽しそうですが、私もいつかチャレンジしたいです。日本でも、よくロボットの牛マシーンに乗るイベントは拝見します。ほのぼのと、馬に乗ったりも良いですね!現代のカーボーイって、”グラスフェッド”と呼ばれる植物の餌のみで飼育する牛を飼育しているようです。

 

流れは判りませんが、「名誉市民」に授与されたカーボーイもいるみたい。特技があるのは羨ましいです。

 

 

2017.3.28

JUGEMブログをいじってみる!

こんばんは!

 

YOUTUBEの投稿ができるか、試しに記事を追加して、その後、JUGEMブログをいじってみる。デザイン部分のHTMLタグ。そこで、なぜか「ログインエラー」となってしまった・・・。

 

はじめ理由はよく判らなかったが、何度か試してみると、HTMLタグをいじった時に、鯖落ちしたようだった。

 

15分か、30分か判りませんが、一定時間するとログインできるようなりました。セキュリティー上のエラーぽい感じで、”不正な操作”とみなされた疑いがあります。

 

 

こんなイメージのJUGEMブログの入り口で、ログインします。

 

思ったより自由にブログデザインを変えられそうな感じ、これ無料版なんですが、画像の総量が1GBまでだという点が上手に考えないと困るところ。

 

無料版にしては、「商用利用OK」と絡めて、お勧めかもしれません。途中経過でした!

 

2017.3.27

Dirty Projectors - Stillness Is The Move

Youtubeも貼れるのかテストです。

 

歌手:Dirty Projectors

曲:Stillness Is The Move

 

 

透明感のある洋楽。どこか山の中のロケ地のようで、ヤギみたいのが可愛いです。初めて聴きました(笑)

 

2017.3.27